全身脱毛サロンの予約の取りやすさを比較

全身脱毛千葉

全身脱毛サロンの予約の取りやすさを営業時間などで比較

 

全身脱毛サロンの予約の取りやすさを営業時間などで比較

 

1.6つのサロンごとに予約の取りやすさを比較

 

全身脱毛サロンを選ぶ場合には予約の取りやすさも大切にする必要があります。なぜなら全身脱毛では回数にして16回〜18回、期間にして2年半〜3年、またはそれ以上をかけてサロンに通うからです。

 

これだけサロンに通うとなると、予約が取れないことで脱毛期間が長くなったりといった悪影響が出てきてしまうので、ここでは予約の取りやすいサロンはどこかを営業時間、店舗数などから比較していきたいと思います。

 

 

 

1-1.オープンしたてで予約の取やすい『キレイモ』

 

オープンしたてにも関わらず他のサロンと同じくらいの店舗数があります。

 

キレイモの店舗数で注目したいのは、店舗のほとんどが首都圏や地方の大都市に集中していることです。そのため、特に混雑しやすいこのような地域でもキレイモなら予約が取りやすくなっています。

 

しかし『大都市=店舗数が多い』と言うのはキレイモだけではありません。それでもキレイモの場合は2014年にオープンしたにも関わらず、大都市で見れば他のサロンと同じくらいの店舗数があります。そのため会員数がそれほど多くないわりに大都市の店舗が充実しているため、予約が取りやすくなっています。

 

キレイモは2014年のオープンと言うこともあり、予約が取りやすい要素がたくさんあります!

 

 

営業時間

営業時間

11時〜21時(店舗による)

店舗数

41店舗

ベッド数

5台〜6台

会員数

20万人

定休日

なし(年末年始以外)

 

 

 

1-2.店舗数が多くても予約が取りにくい『エタラビ』

 

店舗数は多くても来店回数などで予約が取りやすいわけではありません。

 

エタラビでは会員数がキレイモとほとんど変わりませんが、店舗数が72店舗と多く、予約を受け付ける体制に問題はありません。しかし、エタラビでは予約方法や来店回数の多さから、必ずしも予約が取りやすいサロンとは言えません。

 

エタラビでは毎月15日に来月分の予約が取れるようになるのですが、電話予約しかできないために電話がこみあって予約が取りにくくなっています。また、1回の全身脱毛に4度の来店が必要なので、来店が多くなる分、サロンが混み合ってしまいます。

 

エタラビの場合は予約方法と来店回数に注意しましょう!

 

 

営業時間

営業時間

10時〜21時(店舗による)

店舗数

72店舗

ベッド数

5台〜7台

会員数

20万人

定休日

なし(年末年始以外)

 

 

1-3.とにかく予約が取りやすい銀座カラー

 

特に首都圏では予約が取りやすい要素がたくさんあります。

 

銀座カラーでは来店回数が少なく、施術時間も短いこと以外にも、銀座本店のベッド数『28台』が示しているとおり、混雑しやすい首都圏の店舗でもベッド数の多さから予約が予約が取りやすくなっています。

 

しかし予約が取りやすいと言ってもキレイモより圧倒的かと言われれば、そうではありません。銀座カラーは会員数が40万人とキレイモの倍になっています。また、営業時間も平日は12時からと少し遅かったり、休日でもは9時間しか営業していません。

 

銀座カラーにも欠点はありますが、それでも予約の取りやすいサロンです!

 

 

営業時間

営業時間

平日12時〜21時(店舗による)
休日10時〜19時(店舗による)

店舗数

42店舗

ベッド数

6台〜8台

会員数

40万人

定休日

なし(年末年始以外)

 

 

 

1-4.店舗数が多くても予約が取りにくい『ミュゼ』

 

会員数が他のサロンと比較して圧倒的に多く、予約が取りにくくなっています。

 

ミュゼは全国規模で店舗を展開していて、その数は185店舗にも上ります。しかし、口コミなどでミュゼの予約が取りにくいとされているのは、会員数も230万人と多く、全身脱毛以外にもワキなどの部分脱毛のプランが多いのでそれらの利用者と予約を分け合っているからです。

 

しかし、ミュゼでは最近『ミュゼエクスプレス』と言う高速脱毛器を導入しました。これにより従来2、3時間かかっていた全身脱毛の施術時間が1時間半ほどに短縮されたため、予約の取りやすさはこれからどんどん上がっていくはずです。

 

ミュゼでは高速脱毛器の導入によって予約の取りやすさが上がっていくことが予想されます!

 

 

営業時間

営業時間

10時〜20時(店舗による)

店舗数

185店舗

ベッド数

6台〜8台

会員数

230万人

定休日

なし(年末年始以外)

 

 

1-5.定休日のある『シースリー』

 

シースリーでは毎週水曜日と第二火曜日が定休日です。

 

シースリーの予約を調べると『予約が取れない』と言った口コミが目立ちます。その原因のひとつとして毎週水曜日と第二火曜日の『定休日』があり、これにより営業日数の少なさが予約を圧迫していると考えられます。

 

どのサロンでも土日の予約は取りにくいのですが、土日の混雑を回避するためにはやはり平日にどれだけの予約を受け付けられるかが大切です。シースリーのように年末年始以外にも定休日のあるサロンを選ぶ場合には予約のこと
をしっかりと考えておく必要があります。

 

シースリーでは営業日数が他のサロンより少なく予約が取りにくくなっています!

 

 

営業時間

営業時間

12時〜21時(店舗による)

店舗数

43店舗

ベッド数

6台〜7台

会員数

不明

定休日

毎週水曜・第二火曜

 

 

 

1-6.ベッド数が少ない『脱毛ラボ』

 

営業時間が長くても予約が取りにくくなっている原因は『ベッド数』が少ないからです。

 

脱毛ラボは10時〜22時と営業時間が長いのに予約が取りにくいと言った口コミを見かけます。その原因のひとつには、ベッド数が3、4台の店舗があり、店舗数のわりにはベッド数が少ないことが考えられます。

 

これではいくら営業時間が長かったり、店舗数が多くても、予約の取りやすさは向上しません。また、全身脱毛1回に4度の来店が必要なのも予約をさらに取りにくくしています。

 

脱毛ラボではベッド数の少ない店舗が多く、予約が取りにくくなっています!

 

 

営業時間

営業時間

10時〜22時(店舗による)

店舗数

55店舗

ベッド数

4台〜6台

会員数

12万人

定休日

無し(年末年始以外)

 

 

 

2.予約が取りやすいのは『キレイモ』と『銀座カラー』

 

予約が取りやすいのは『キレイモ』と『銀座カラー』

 

どちらも予約に関する欠点の少ないサロンです。

 

これまで見てきたように予約の取りやすさは店舗数、会員数などさまざまな要因によって変化することが理解できたと思います。その点ではキレイモ、銀座カラーなら予約に関する欠点が少ないので安定して予約を取って通うことができます。

 

また、月額制のように予約が取れなくて、サロンに通っていない月でも料金を支払っていてはお金がもったいありません。予約がきちんと取れないと料金計算や脱毛期間などがどんどん変化してしまうので、サロン選びのときにはぜひ『予約』を重視してほしいと思います。

 

キレイモと銀座カラーなら予約が取りやすく料金や期間の面でも安心です!

 

 

予約が取りやすい特徴

キレイモ

会員数のわりに店舗数などが充実

銀座カラー

店舗数、ベッド数がともに多い

 

 

 

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